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オープンハウスグループ様の営業1,000名がLINEを"手放せない"理由

~マーケ×営業を融合する"成約直結"のLINE活用~

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calendar svg icon 2026/06/18(木)14:00 - 15:00
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開催概要

不動産営業の現場で、LINEはすでに「使うかどうか」を検討する段階を過ぎつつあります。一方で、LINE活用が進むほど、営業組織としては新たな課題も見えてきます。

  • マーケで獲得した見込客情報が、営業フェーズで途切れる

  • LINE公式アカウントはあるが、営業現場とつながっていない

  • お客様との会話が、会社資産にならず担当個人の中で閉じている

LINEが個人任せの連絡手段のままでは、営業成果にも、組織営業力にも、十分につながりません。

 

本セミナーでは、オープンハウスグループ様の事例をもとに、この課題をどう乗り越えたのかを解説します。同社が目指したのは、単に「LINEで連絡が取れる」状態ではありません。
会社の公式アカウントとしての安心感を保ちながら、営業担当者がお客様と1to1でつながり、そのやり取りを顧客データや営業活動と連動させる仕組みです。

 

LINEを個人任せの連絡手段から、成果と組織営業力につながる基盤へ

オープンハウスグループ様で1,000名を超える営業スタッフが活用する「LINE営業」の考え方を、営業管理職の皆様に向けて、実際の事例を交えながらお伝えします。

こんな方におすすめ

  • 不動産会社の営業管理職・支店長・経営層の方
  • LINE営業が、組織管理や成果につながっていないと感じている方
  • マーケ獲得した見込客を、営業フェーズで成約まで引き上げたい方
  • 営業担当者ごとの顧客対応を可視化し、組織営業力を高めたい方 
  • 他社事例を聞いたうえで、自社への取り入れ方を具体的に考えたい方 

主なトピック

  • 不動産営業におけるLINE活用の構造的な課題
  • オープンハウスグループ様が直面した「マーケ×営業分断」の実態
  • 顧客データ・営業履歴・LINEをつなげる考え方
  • 現場が使い続けたくなるLINE営業のポイント
  • 営業管理職の疑問に答える、対談形式での実践的なQ&A 

登壇者情報

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株式会社クリエイティブホープ

代表取締役会長

大前創希

2002年(株)クリエイティブホープを創業し戦略面を重視したWebコンサルティングを展開。2013年同社会長に就任。2014年よりドローングラファ®として活動。2016年3月ドローンムービーコンテスト2016 準グランプリ受賞。2018年9月DRONE FUND共同創業者/代表パートナー就任。2023年6月末より(株)ビジネス・ブレークスルー取締役就任。ビジネス・ブレークスルー大学/大学院教授。 

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株式会社クリエイティブホープ
Beeeline(ビーリン)プロダクトマネジャー 
服部 克哉

2019年〜(株)クリエイティブホープに参画。クライアントのデジタルマーケティング支援や事業会社でのマーケティング・新規事業開発・新プロダクト開発に従事。現在はLINEマーケティング/営業コミュニケーションクラウド「Beeeline」のプロダクトマネジメントに従事。

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